
Moinです!
精神的に落ち着かないすー。
自主隔離中に実際どのように位置情報を確認されるのかなど、ここに記します。
ホテルでの隔離生活について気になる方はこちらの冒険の書をご覧ください。
お品書き
14日間の待機期間のルール
帰国後14日間のうち3日間は政府指定ホテルにて収容されました。
3日目に検査が陰性の場合は釈放され、残り11日を自宅などで過ごすこととなります。
この執行猶予期間は下記のルールを守り、良き引きこもりでいましょうヾ( ゚∀゚)ノ゙
コンビニや散歩など生活の維持のために必要なことはできますが、人との接触を避けるよう心がけましょう。
※情報は日々更新されていますので、厚生労働省のページにて最新の情報をご確認ください。
OEL(位置情報確認アプリ)
釈放後の翌日から起算して残り11日は自主隔離。
自宅に到着後にOELにてチェックイン!
毎日数回プッシュ通知が来るので、アプリから位置情報を送信します。
プッシュ通知の頻度

気になるプッシュ通知の頻度はこのとおり。
毎日更新してたTwitterからいくつか抜粋。
上記のとおり、ランダムにプッシュ通知が届きます。
すべてのOEL通知が気になる方はDoppoQuestのTwitterよりご確認ください。
OELまとめ
まとめておくと下記のようになります。
【OELプッシュ通知】
・基本的に1日2回
・時間帯はとことんランダム
(11:00~15:00もあれば9:00~22:00も)
・多少の見逃しはおkぽい
(時差ボケで寝落ちが多々あり)
・プッシュ通知来る前の
先駆け位置情報送信は意味なし
・自宅外(近所)で位置情報送信おk

キビいのかユルいのか微妙なところです・・。
見逃しはありましたが、1日1回は必ず対応していました。
健康確認メール・スカイプ
厚生労働省からの健康確認メール
個人的にはOELによる監視よりも厚生労働省からの健康確認メールの文面の方が破壊力ありました!

氏名公表等の対象となり得ます
・・・だと?

誓約書怖ええぇぇ(((つд⊂)))
寝落ちして14時までに回答できず名前晒されたらたまったもんじゃないのだが汗
文面では怖がらせてきますが、メールのリンクから健康状態に関する質問に回答するだけです。
一応13:50にアラーム付けて14日間しっかりと回答しました!
※前回帰国したときは自動音声の着信またはLINEから回答でした。2021年3月にLINEの利用者情報が中国の関連企業で閲覧可能となっていた問題を受けてメールでの健康確認へ移行されたそう。

SkypeまたはWhatsapp
これは解せぬ。
自分には一度もかかってくることなく終わりました。
成田空港で連絡先リストにまで登録されたので、むしろチャットしたかったですw

『いきなりかかってきて秒で終わった』
と仰った方もいたので、またこれもランダムなのでしょうかね。。
海外へ行く機会が多く国内海外両用のwifiが欲しい方、
海外134ヶ国以上でネット回線に接続できるWIFIです!


コロナ渦の一時帰国の流れについて
空港チェックインから到着後のPCR検査・アプリの設定・隔離ホテル生活まで。
体験談を冒険の書にしておりますので、こちらもあわせてご覧ください。
〆
政府指定ホテルから釈放後についてまとめました。
自主隔離執行猶予中はなんだか監視されているようで落ち着きませんでしたが、一時帰国できただけでもありがたいですね。

そして晴れて執行猶予満了したと思ったら緊急事態宣言が発令されるという、タイミングと運の悪さに定評があるDoppoでございますw
次回は日本→ドイツ入国前48時間(現在は72時間)以内のPCR検査について冒険の書をこしらえる予定なので、しばし待たれよー!
【即日・安価・英文】の条件をクリアした日本でのPCR検査医療機関の冒険の書もご覧ください!
少しでもお役に立てればハピです!
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